筑波地区支線型バス

つくば市のコミュニティバスの一種で北部の筑波地区(北条・沼田・寺具など)内の集落を回ります。実証実験として2019年4月から2022年3月まで3年間の予定で実施されます。

12月29日-1月3日は全コース終日運休します。3コースと4コースは渋滞対策としてGW・紅葉の季節の土休日に一部区間運休します。

事業主体:つくば市
運行主体:新栄タクシー(1・2)、植松タクシー(3)、フジ急(4)
使用車両:ワゴン車(8席)

《運賃:200円》