【救援募金】台風21号・北海道震災 被災者の支えになろう

救援募金情報
2018年9月23日更新(初回投稿7月11日)

速さに定評のある募金

当サイトで募ることができない代わりに日本共産党救援募金を紹介します。

おすすめする理由は

  • 迅速な伝達
  • 被災地のニーズに合わせた対応
  • 正確な報告

7月の西日本豪雨災害でも前提はぶれませんでした。既に市町村・農協など現地伝達しています。
「えっ?政治的なものは困る」?―いいえ、全額が被災者支援に使われます。政治活動に使われることはありません。

日本共産党の小池晃書記局長は3日の記者会見で、党が呼びかけた西日本豪雨災害の救援募金に1億174万4636円(同日現在)が寄せられたことを明らかにし、「これまで69自治体やJA、漁協、森林組合をはじめ16団体などに6820万円を届けてきたが、さらに、被災の激しい自治体などに第2次義援金として約3300万円を届けたい」と述べました。

小池氏は、これまで募金を届けた自治体などから「お寄せいただいた温かいお気持ちは、被害を受けた市民への大きな励みとなり、本市が取り組む復旧・復興事業への礎になるもの」(広島県竹原市長)、「多くの市民が不安と失望に喘ぐ中でのご厚志がどれだけ有り難かったことか、言葉にできません」(岡山県総社市長)などのメッセージも寄せられていることも紹介しました。(2018年9月4日しんぶん赤旗より)

送金先

郵便振替 00170―9―140321 日本共産党災害募金係
※通信欄に「災害救援募金」明記。手数料必要。

ボランティアに参加しよう

西日本豪雨災害・台風21号災害・北海道震災における個人ボランティアは被災地の社会福祉協議会(社協)が窓口となって受け入れています。遠方の人を受け入れない市町村もありますので下記のサイトでよく確認してから行きましょう。
なお、ボランティア保険は(日本の)お住まいの地域の社協で加入できます。

☞ 全社協 災害ボランティア情報